煩わしい集計作業からの解放

いますぐ無料で導入できる
クラウドタイムカード

無料ではじめるタイムカード「MAIDO TIMECARD」

お店のパソコンやiPadにアプリをインストールするだけで、かんたんに導入できます。

  • 利用
    スタッフ数
    無制限

月々2,980(税別)

タイムカード機能は
「MAIDO SYSTEM」の標準機能です。

  • 利用スタッフ数無制限!月額2,980円(税別)1店舗

    利用スタッフ数無制限!
    月額2,980円(税別)1店舗

    スタッフ人数に関わらず 「月額2,980円(税別)/1店舗」で利用可能!
    従業員や打刻数が増えても、ずっと変わらず低価格で利用できます。
    しかも、売上管理や原価管理など「MAIDO SYSTEM」のほぼすべての機能を追加料金なく利用できます。

  • 導入費用0円今すぐ利用可能

    導入費用0円
    今すぐ利用可能

    お店のパソコンやiPadにアプリを無料インストールするだけで、初期費用なく、いますぐ利用できます。

    今すぐ無料でお試し

パソコンやタブレットがタイムカードに

選べる3つの打刻方法

MAIDO TIMECARDは、お店の端末や
ニーズに合わせて、打刻方法を選べます。

  • WEB打刻

    小規模店舗や宅配業態に最適!
    最小限のコストで導入できます

    WEB打刻

    各スタッフがクラウド上の「MAIDO
    SYSTEM」にログインし打刻できます。

    必要なもの

    • インターネットに接続できるPC

      インターネットに
      接続できるPC

    • or
    • タブレット

      タブレット

    インターネットに接続できる
    PCまたはタブレット端末

  • ICカード打刻

    Windowsパソコン設置店舗に最適!
    不正打刻防止にも役立ちます!

    ICカード打刻

    お店のパソコンに、無料でMAIDO
    TIMECARDアプリをインストールすれ
    ば、従業員の交通系ICカード等をタイ
    ムカードとして打刻できます。

    必要なもの

    • Windowsパソコン

      Windows
      パソコン

    • ICカードリーター

      ICカード
      リーター

    • ICカード

    対応ICカード

    • 交通系
    • 流通系(nanaco等)
    • Taspo
    • 学生証(ICカード)
    • その他会員証など(ICカード)
  • スマホ打刻

    iPad設置店舗に最適
    不正打刻防止にも役立ちます!

    スマホ打刻

    お店のipadに、無料でMAIDO
    TIMECARDアプリをインストールすれば、従業員のスマホをタイムカードとして打刻できます。

    必要なもの

    • iPad

      iPad

    • 打刻専用スマホ

      打刻専用
      スマホ

    アプリ

    スマートフォンにはMAIDO Me
    インストールしてください。

打刻だけじゃない!

シフト管理、給料管理も
標準装備

勤怠情報はすべてクラウドで一括管理できます。
出退勤はもちろん店舗ごとの人件費推移、予算人件費対比から給料明細作成まで、すべて標準装備。

  • スマホで希望提出&シフト確認

    シフト希望

    スタッフはスマホでシフト希望を提出できます。 予め曜日ごとのレギュラーパターンを設定でき、イレギュラーな日にちだけ、希望を入力するだけで、簡単に希望提出できます。また、他のスタッフの希望状況を全員で共有できるため、自主的に希望を分散するように、促すことが可能です。

  • クラウドでシフト作成

    シフト作成

    シフト管理者は、全スタッフの希望が提出されたカレンダーを確認しながら、シフトを調整し、確定します。シフトを作成しながら、タイムリーに人件費も計算されますので、単にポジションを埋めるだけではなく、人件費予算を考慮したシフトの作成が可能になります。シフトが発行されると、各スタッフのスマホ等で確認が可能になります。

  • 人件費も自働計算

    勤務履歴表

    タイムカードを打刻すると、リアルタイムに勤務履歴表に勤務状況が表示されていきますので、出勤中のスタッフを一目で確認できます。また、実際の人件費とシフト作成時の人件費予算の比較が表示されますので、予算対比もリアルタイムに確認でき、管理者は状況に応じて、月内に人件費の調整が可能になります。

  • 給料明細まで発行できる

    給料管理

    打刻データは自動的に集計され、給料明細まで作成が可能です。
    タイムカードの集計や給料計算に追われていた事務作業時間は、大幅に省人化&効率化できます。給料明細を発行すると、各スタッフのマイページに表示され、スマホ等で確認できるようになり、印刷して手渡しする手間もなくなります。

らくらく計数管理

F/LやP/Lにも自動反映

打刻データーは自動的に計算され、リアルタイムに損益に反映します。
F/Lコストが、リアルタイムに確認できるので、月内でのコストコントロールが可能になります。

  • シフト作成時の予算と実際の人件費の比較も自動計算できることをあらわした図
  • グラフでF/Lを確認できることを表した図

わずらわしい手続不要

いますぐ無料で導入できます!

MAIDO TIMECARDは今すぐ無料で導入可能です。

1.

無料でアカウントを登録する

2.

アプリをインストールする

打刻方法にあわせたアプリをインストールしご利用開始!

「MAIDO TIMECARD」アプリをインストール

アプリのインストールや設定方法は、
「MAIDO TIMECARD」ダウンロードページにてご確認いただけます。

ユーザー様の声を随時反映!

無料バージョンアップ

全ての機能は、ユーザー様より頂戴した様々な意見や要望を随時反映し、より便利に進化します。

個別のカスタマイズは承っておりません。

MAIDO TIMECARD 導入事例

導入事例をもっと見る

居酒屋やレストランでの導入事例詳細

導入事例をもっと見る

q&a

MAIDO TIMECARD
よくある質問

q

MAIDO TIMECARDの月額料金はいくらですか?

a

月額2,980円(税別)/1店舗でご利用いただけます。スタッフ人数に関わらず定額で、従業員や打刻数が増えても料金は変わりません。

q

人数制限はありますか?

a

ありません。スタッフ数無制限で何人でもご利用いただけます。アルバイトが多い飲食店でも安心してご利用ください。

q

MAIDO TIMECARDの初期費用はいくらかかりますか?

a

お使いのパソコンやタブレットをご利用の場合は、導入費用は不要です。アプリを無料インストールするだけで、すぐにご利用開始いただけます。

q

どのような打刻方法がありますか?[MAIDO TIMECARD]

a

ログイン後表示される「マイページ」で打刻する「WEB打刻」・スタッフがお持ちのICカード(交通系等)で打刻する「ICカード打刻」、スタッフのスマホに専用アプリ「MAIDO Me」を使用して打刻する「スマホ打刻」の3パターンがあり、それぞれご用意いただく機器が異なります。詳しくは「MAIDO TIMECARD」をご確認ください。

q

MAIDO SYSTEM の契約は必要ですか? [MAIDO TIMECARD]

a

はい。MAIDO SYSTEM スタンダードプランへの契約は必須です。

q

MAIDO TIMECARD のランニングコストは?

a

MAIDO SYSTEM スタンダード機能(2980円税別)のみでご利用いただけます。詳細は「利用料金」をご参照ください。

q

MAIDO TIMACARD 導入費用は?

a

お使いのパソコンやタブレットをご利用の場合は、導入費用は不要です。

q

勤務時間単位はどのように設定できますか?[MAIDO TIMECARD]

a

全店共通設定で、1分単位・15分単位・30分単位の3パターンより設定できます。

基礎知識

飲食店が「紙のタイムカード」から
「勤怠管理アプリ」へ移行すべき理由

多くの飲食店で長年使われてきた「紙のタイムカード」ですが、集計の手間や不正打刻のリスクなど、見えないコストが発生しています。
近年ではスマホやタブレットを使った「勤怠管理アプリ」への移行が進んでおり、業務効率化のスタンダードになりつつあります。

「紙のタイムカード」管理に潜むリスクとコスト

紙での管理は「月末の集計作業に時間がかかる」「計算ミスが起きやすい」「打刻修正の履歴が残らない」といったデメリットがあります。
また、多店舗展開している飲食店の場合、各店からタイムカードを郵送・FAXする手間や保管コストも無視できません。

スマホアプリなら「いつでも・どこでも」管理可能

クラウド型の勤怠管理アプリなら、スタッフは手持ちのスマホや店舗のタブレットから簡単に打刻できます。
管理者は店舗に行かなくてもリアルタイムで出勤状況を確認でき、他店舗へのヘルプ勤務や、まかない休憩などの飲食店特有の勤怠ルールもスムーズに管理できます。

選定ポイント

飲食店向け勤怠管理システムの
選び方

飲食店特有の複雑なシフト管理や法対応を効率化するためには、以下の4つのポイントを押さえたシステム選びが重要です。

豊富なシフト調整機能があるか

飲食店では、繁忙期や閑散期、曜日や時間帯によって人員配置が大きく変わります。
従業員からのシフト希望収集や変更リクエストにスマホで対応できるなど、柔軟な調整機能を持つシステムを選びましょう。

給与計算システムと統合できるか

打刻データを給与計算ソフトにCSV連携または直接反映できるシステムなら、転記ミスを防ぎ、毎月の集計作業時間を大幅に短縮できます。

不正打刻を防止できるか

「代理打刻」などの不正を防ぐため、顔認証、生体認証、GPS打刻などの本人確認機能を備えたシステムを選ぶことで、正確で公正な勤怠管理が可能になります。

法改正に迅速に対応できるか

労働基準法の改正や有給休暇の義務化など、頻繁に行われる法改正へ自動アップデートで対応できるクラウド型システムが安心です。コンプライアンス違反のリスクを低減できます。

導入効果

飲食店向け勤怠管理システムの
メリット

手書きやタイムカードでの管理からシステムへ移行することで、業務効率と精度の両面で大きなメリットが得られます。

労働時間を適切かつリアルタイムに管理

出退勤時間が正確に記録され、残業時間や深夜労働の状況をリアルタイムで把握できます。
「36協定」の上限超過アラート機能などを活用すれば、労務リスクの未然防止にもつながります。

シフト作成・共有作業の効率化

スタッフはスマホから希望シフトを提出し、管理者は画面上でパズルを組むようにシフトを作成できます。
完成したシフトは一斉配信されるため、配布の手間や連絡漏れもなくなります。

集計ミスの撲滅と給与計算のスピードアップ

タイムカードの回収や手計算が不要になり、計算ミスがゼロに。
月末の締め作業にかかる時間が劇的に短縮され、管理者は本来の店舗運営業務に集中できます。

注意点

飲食店向け勤怠管理システムの
デメリット

導入には多くのメリットがある一方、コストや運用面での課題も考慮する必要があります。

導入・ランニングコストの発生

初期費用や月額利用料が発生します。ただし、業務効率化による人件費削減効果(管理者の残業減など)と比較すれば、費用対効果は高いケースがほとんどです。
MAIDO TIMECARDなら、人数無制限で月額1,980円〜と低コストで導入可能です。

システムトラブルのリスク

サーバー障害や通信環境の不具合により、一時的に打刻できなくなる可能性があります。
オフライン打刻機能があるシステムや、サポート体制が充実しているベンダーを選ぶことが重要です。

既存システムとの連携可否

現在使用している給与計算ソフトやPOSレジと連携できない場合、CSVでの手動取り込みなどが必要になります。
MAIDO SYSTEMなら、POSレジ・勤怠・給与明細までオールインワンで連携しているため、こうした心配はありません。